天板を被せるだけで拡張できる「フラットシェルフ」
フラットシェルフは、独自の構造で前後左右自由に連結でき、レイアウト変更や拡張が簡単にできる新たなエレクターシェルフです。
従来と同じテーパー構造で、ベーシックシリーズ内の同一サイズで組み合わせも可能。 スチール天板の安定性とワイヤーシェルフの汎用性を兼ね備えたハイブリッドな特性と、シンプルな直線デザインが魅力です。

フラットシェルフは、独自の構造で前後左右自由に連結でき、レイアウト変更や拡張が簡単にできる新たなエレクターシェルフです。
従来と同じテーパー構造で、ベーシックシリーズ内の同一サイズで組み合わせも可能。 スチール天板の安定性とワイヤーシェルフの汎用性を兼ね備えたハイブリッドな特性と、シンプルな直線デザインが魅力です。

棚板の外側のフレームに連結用天板をはめ込むことで、工具を使うことなく簡単に連結が可能です。
連結する棚板は左右同じ高さに
連結する棚板の高さを揃えてください。
※高さが違うと連結できません。
橋渡しには連結用天板を使用
連結用天板を使う列には他の棚板(ワイヤーシェルフなど)は使用できませんのでご注意ください。
フラットシェルフ棚板の
外側フレームに連結
連結用天板はフラットシェルフのフレームにのみ取り付けられます。ワイヤーシェルフには連結できませんのでご注意ください。
設置場所の幅に合わせてワイドな棚を作れます。広い空間の間仕切りや壁面収納に。
1台の向きを変えるとL字の連結も可能です。コーナーの内側にポールがないので、角のスペースを有効に使えます。
左右で高さの違うポールを組み合わせての連結も可能です。
2列での連結には、棚板のフレームとフレームを専用のコネクターで連結します。
連結する棚板は左右同じ高さに
連結する棚板の高さを揃えてください。
※高さが違うと連結できません。
コネクターを使えば、連結列でも
組み合わせバリエーションが広がる
コネクターを使った連結はフラットシェルフ棚板(フレーム付き)またはワイヤーシェルフが連結できます。
フラットシェルフを含む連結は
専用のコネクターで
フラットシェルフを含む連結には、フラットシェルフ用のコネクターをご使用ください。
中間のポールを共有して連結できるため、6本のポールで2列のシェルフを組むことができます。
柱の周りも活用できるコンパクトなコーナーシェルフに。
ワイヤーシェルフやウッドシェルフなど、様々なパーツを組み合わせて自分だけのオリジナルシェルフが完成。

フラットシェルフの天板にマグネットでスクリーンを取り付ければ、収納できるパーティションに。
光が通る圧迫感のない素材で、空間を「やさしく、仕切る」ことが可能です。 使用中のシェルフの背面や側面にも、あとから簡単に取り付けられるオプションパーツです。